また会おうを、近江牛から。

また集まりたくなる理由をつくる。

特別な日だけのごちそうではなく、大切な人とふと集まりたくなる、そのきっかけになる肉でありたい。近江牛A5ランクの品質と、臭みのない鮮度へのこだわりで、「また会おう」と言いたくなる食卓をつくっています。

鮮度のための、三つの直行ルート。

  • 01

    食肉センター直通

    市場や卸を介さず、食肉センターと直接つながる仕入れルート。

  • 02

    仲介業者なし直仕入れ

    仲介マージンも、時間のロスも生まれない。

  • 03

    直加工

    仕入れた近江牛は、代表の吉野が自らの手で加工。外部委託はしていません。

だから、屠畜後わずか2時間以内に真空パック。臭みが出る前に、お届けできる。

資格より、現場。

代表の吉野、バイヤーの鳥居は、今もなお現役で食肉センターに立ち続ける近江牛のプロです。肩書きや資格では測れない、日々の目利きと手仕事で培った経験がすべて。外部に任せきりにせず、自分たちの目と手で確かめた近江牛だけを、お届けしています。

日本三大和牛・近江牛のA5だけを、証明つきで。

近江牛は、日本三大和牛の一つに数えられ、400年以上の歴史を持つ日本最古のブランド和牛。江戸時代には彦根藩から徳川将軍家へも献上されていました。煉が扱うのは、その近江牛の中でも最高ランクであるA5のみ。納品書と近江牛認定書には個体識別番号を記載し、公式の「牛の個体識別情報検索サービス」で生産履歴をご自身で確認いただけます。

  • 日本三大和牛
  • 近江牛A5ランク
  • 個体識別番号を記載
  • 近江牛認定書付属
個体識別情報検索サービスで確認する

近しい人と、食卓を囲む時間を。

私たちが近江牛の通販を始めたのは、特別な日だけのごちそうを届けたかったからではありません。仕事終わりのふとした夜、週末の昼下がり、記念日でもなんでもない日。大切な人とただ食卓を囲むだけの時間を、もっと豊かなものにしたい。そう思ったからです。

「はじめての煉」で気軽に試してもらい、「家族で囲む煉」「仲間と囲む煉」でいつもの食卓に、「贈る煉」で大切な人への贈り物に。近江牛A5ランクの確かな品質を、それぞれのシチュエーションに合わせてお届けします。

また集まりたくなる理由を、近江牛から。それが煉の願いです。

はじめての煉を見てみる